| ガン宣告、手術から目に見える早さの完治。 東京都 永瀬泰子さん (38才) |
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私は、第二子の出産予定で里帰りしてその日を待っておりました。
しかし逆子の為、帝王切開をする事になり、胸のレントゲン・心電図をとった所、
数日後「もう一度レントゲンを撮りたいので、来て下さい。」と病院から電話があり、
驚きと不安で行った所、胸の真ん中に5cm位の影がありました。
何の症状もなかった為、ただただビックリしてしまいました。
先生は「この辺に出来る腫瘍は良性が多いので大丈夫だと思いますが、
検査しておきましょう。」との事で、私は出産した後すぐ検査に入りました。
CT検査や抗生物質で集まり具合を見たり、胸から細胞を一部注射で取って調べたりしました。
その間、症状も食欲も普通でしたが、良い結果が出る事だけを祈っておりました。
しかし、悲しい事に結果は『悪性』と出てしまったのです。
先生は、「すぐにでも入院して詳しく検査をして手術をした方が良いです。
3ヶ月位入院して、その後も治療していく事になります。」と言われた時、
『私はガンだったんだ…』と思いました。
その時の私は悲しいとか恐いとかではなく、頭の中が真っ白になっていた事を覚えています。
「信じられない、嘘であってほしい、生まれたばかりの子供と上の子はどうしよう…」と
頭はパニック状態でした。
心配の子供たちも身内に預ける事が出来、「後は自分の身体の事だけを考えて直して行こう」
と思っていましたが、ガンセンターに替えた所、約2・3ヶ月入院待ちと言う事で、
それからは、私も主人も身内全体が大変な苦痛を味わってしまいました。
それはそれは、長く辛い日々でした…。
その間に義兄から『ライフ』の話を聞かされて、ワラをも掴む思いで飲み始めましたたところ、
一週間で変化を感じて来たのです。初めは、1日15袋飲みました。
それからは、日に日に身体の新陳代謝が良くなってきて、顔に赤みがさし、食欲が出てきて、
胸の圧迫感や、不快感もなくなってきたのです。
そして私が一番うれしかった事は、何よりも精神的にとても安定し、落ち着けたことでした。
約2ヶ月間ただ入院を待っていたらきっと精神的に参ってしまっていたでしょう。
それが『ライフ』を飲みだしたら、不思議と気持ちが落ち着いて楽になってきたのです。
それだけでも、私にとっては本当に助かりました。
日に日に悪化していく癌と戦っていくのですから、相当の精神力がないと身も心もボロボロに
なってしまいます。
そして、1ヶ月間飲んだ事によってこんなにも良い結果に出るとは思いもよりませんでした。
それは、手術をした後の事です。大手術をした2日目には、全部の管や酸素が取れ、
夜には歩くことが出来ました。3日目の朝にはもう常食を食べる事が出来るのです。
先生からも「回復が早いですね。」と言われる程で、自分でも信じられないほど
身体が楽で元気なのです。
日々良くなっていくのがわかるという事が本当に不思議でなりませんでした。
12月に帝王切開をした時のほうがよっぽど体力を消耗したように感じました。
そして結果は、根治手術でキレイに取れて成功!再発なし!治療なしという
信じられない結果が出たのです。私は、本当に『ライフ』のお陰だと信じております。
もし、義兄から聞かなかったら大変に辛く、苦しい日々を過ごしていたと思います。
今でも毎日『ライフ』をの6袋愛飲しておりまして、身体の方も肌や冷え性などはもちろん、
腸の働きもとても良く、身体が楽です。傷痕もさほど痛まず、普通の生活を送っております。
大病で苦しんでいる方や、悩んで入る方達に是非『ライフ』を知って頂きたいと思います。
信じて飲んでいけば、必ず良い結果が出てきます。
私はこれからも『ライフ』を飲み続けて行こうと思います。
『ライフ』を毎回送って頂いた義兄、義姉に心から感謝しております。
そして、「センチュリー21」の皆様方、素晴らしい『ライフ』をありがとうございました。 |

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胃癌オペ後、急速に回復! 奈良県奈良市 田頭 保子さん
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私は、全員が車椅子の生活をしている養護施設に勤務しております。
平成5年6月、胃癌のため胃の3分の2を切除しました。
それまでの私は、「病気は他人がするもの、私には関係ないわ…」と、
夜勤以外は毎日お酒を飲んでおりました。
平成5年6月に県立奈良病院にて検査、手術と約2ヶ月入院し、
その後、私立の病院へ1ヶ月程入院しました。
9月中旬より、職場復帰しましたが、とても体力がついて行けず、もう仕事は無理だと思いました。
そんな時、大阪の新羽さんより『ライフ』を10本頂きました。
後日、大阪でライフの講演会(自然医学臨床研究会、体質改善21世紀の会)に参加させて頂きました。
その会場で、乳酸菌生産物質『ライフ』は自然治癒力と自己免疫力を高め、体質改善をすると聞きました。
元気になるなら…と「3ヶ月間毎日12本づつ飲んでみて下さい。」と教えて頂き、飲んでいました。
するとどうでしょう!!みるみるうちに体力が回復し、元気になって参りました。
これなら又仕事が出来るようになる!と自信がついてきたのは飲用して3ヶ月目位からだったと思います。
ライフの飲用も、最初12本からはじまり10本になりだんだん少なくなり、今では1日3本愛用しております。
友人から「あなた本当に手術したの!?」と言われるくらい元気になり、
以前より肌も綺麗になったと言われております。
ライフに出会えて本当に良かった。死ぬまで元気に生きるためには、
これからもずっとライフを続けて行きたいと思っております。
ライフのお陰で健康を取り戻すことができ、紹介して下さった新羽さんのご親切には大変感謝しております。
健康のありがたさを1人でも多くの方にお伝えしていくのが私のご恩返しだと思っております。
健康で、美しく老いていくために、ライフの愛用を続けたいと思います。
最後になりましたが、愛のかけはしをして下さるセンチュリー21の社長、講師の先生方、
又、スタッフの皆々様に心から感謝し、御礼を申しあげます。
私も身近な人からお伝えしてあげたいと思う今日この頃でございます。
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| B型肝炎で失望の日々、そして、ライフとの出会いで新しい人生を開きました。 |
| 愛媛県宇和島市 匿名希望(男性35才) |
私は、以前よりB型肝炎ウィルスのキャリアということは知っていたのですが、
少々仕事で無理をしていたせいでしょうか、平成5年3月に会社の定期検診で肝機能検査値が
平均値より高かった為、市内の病院で精密検査を受けました。
すると、GOT・GPT共に100以上あり、すぐに入院させられてしまいました。
それでも1ヶ月余りで退院でき、職場復帰したのですが、翌年の3月ごろからまた検査値が上がり始め、
とうとう8月には再入院することとなってしまいました。
担当の先生からインターフェロン療法を勧められ、約3ヵ月半の間、計52回注射を打ちました。
その結果、検査値が少しずつ上がったり下がったりを繰り返しておりましたので、職場を辞めてしまい、
もう一生治らないものと悲観しておりました。
そんな時、知人から『ライフ』を紹介してもらいまして、平成7年6月から、最初は1日5袋づつ
2〜3ヶ月飲みましたが、あまり効果が得られませんでしたので「体質改善21世紀の会」の先生と相談の上、
1日8袋づつ飲むようにしました。すると3ヶ月たって検査値がGOT(45)・GPT(68)となり、
多少の上下はありますが、平均値に近づき、今では落ち着いております。
最近、新しい仕事にも就き、毎日元気に暮らしております。
これからも「ライフ」を飲み続けていこうと思っています。
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| 糖尿病・心臓・腎臓・肝臓のポリープを克服。 愛知県豊橋市 古澤 節子 さん |
13年前より糖尿病にて大変苦しんでおりました。
心臓・腎臓・肝臓のポリープ、血糖値480、即入院して下さいとの病院からの指示。
即入院して下さい、と言われましても当時は10歳の長男を頭に3人の子供がおりましたので
入院は出来ません。仕方なく、良いと言われる健康食品を手当たり次第飲みました。
しかし、糖尿病は一向に良くならず、とうとう入院。顔面神経麻痺、突発性急性難聴、狭心症。
顔面神経麻痺の時にはおよそ人間の顔らしくなく、目は開きっぱなし、口も開きっぱなし、
私もその時はもうだめか・・・と思うほどでした。
ステロイドの副作用にて血糖コントロールも悪く、おのずと限界を感じ、泣いて1日を過ごしていたある日、
体質改善の教室に誘われました。
聞いてるうちに、この乳酸菌生産物質は何だか私に聞くかも知れないと直感しました。
すぐ買い入れ、半信半疑で飲み始めた4日目の朝のことです。
それまで立ったり座ったり、階段はもちろん、歩くのも大変だった私がスーッと立てるのです。
この時はもう、本当にうれしく思いました。
毎日インスリン注射20単位を打っていた私です。天にも上る嬉しさでした。
今は、この乳酸菌生産物質「ライフ」のお陰でインスリン注射も打っていません。
あれ程痛かった手足も自由に使えます。
このライフに感謝の意を表して参りたいと思います。 |
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| 糖尿病による網膜剥離・・・失明からの脱出 埼玉県大宮市 高橋 義則 さん (54才) |
私は建築業を営んでおります。
仕事の関係上、職人・大工さんとの付き合いが多く、仕事が終わると先ず酒、酒、酒。
若いうちは楽しみで一升も平気でお茶代わりに飲んでおりました。若さは何年も続きません。
年を重ねるうちに身体に異変を感じるようになり、早速、大宮の病院で診察を受けました。
「あなたは立派な糖尿病です。」と言われ、その時は痛くもかゆくもないので深く考えませんでした。
時が経つにつれ、糖尿病の三大合併症である「目」の網膜剥離の症状がでてきたのです。
右の目は見えなくなり、左の目も焼けば良くなるという医者の言葉に従って、10回ほど焼きました。
右目は完全にダメ。左の目もダメ、トイレにも行けずお先真っ暗…人生もこれまでかと、
失望感いっぱいでした。毎日が不安でイライラし、色んな事を考えると血圧は上がり、
200という血糖値も下がらず、一人悩んでおりました。 そんな時、斉藤さんとの出会いがありました。
今度池袋のサンシャインで素晴らしい健康の話があるから、参加してみませんか?と言われ、
お話だけなら…という気持ちで参加してみました。最初は何が何だかわかりませんでしたが、
中川講師のお話を聞いているうちに、日本薬学会で発表している乳酸菌生産物質「ライフ」は、
人体に及ぼす必須成分が200数種類以上という中味の濃さに驚きました。
よし、試してみようと思い、早速申し込み、愛飲し始めました。
1日12本を1ヶ月間飲み続けました。身体の調子が良くなり、なんと左の目が見えるようになってきたのです。
「輝」という水と一緒に飲むともっと早くよくなると言われました。今日では毎日6本愛飲しております。
今では車にも乗れるほどに回復し、感謝感謝の毎日です。
このありがたさは目の見えなくなった人でなければわかりません。
私は病気で悩んでいる人の為に「ライフ」をPRし、一人でも多くの方を助けてあげたいと思います。
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高血圧・心筋梗塞・眼底出血・胸膜炎…歩行も困難な状態から旅行に出掛けられるまでに回復。
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| 愛知県豊川市 彦坂 安次 さん (77才) |
私は子供の頃から45才まではお陰さまで病気を知らず健康に恵まれ、職場でも欠勤は全くなく、自分では
健康に自信を持っていたのですが、職場での健康診断で初めて血圧の高い事を医師から聞かされました。
特に今は心配ないが、常に注意するようにと告げられたので、家では食事制限をしています。
しかし、昭和50年2月、寒い日の晩8時ごろ、帰宅の電車で降りる寸前、胸に痛みを感じ、下車と同時にホーム
で倒れました。駅員さんたちに助けられ救急車で病院に運ばれました。
病名は心筋梗塞で即入院、4ヶ月後退院。それから5年後に眼底出血で又20日ほど入院し、又、4年後に
今度は胸膜炎で又2ヶ月入院しました。その後、健康を保つために散歩することを勧められ、毎朝5時起き
をして1万歩を目標に7ヶ月ほど歩いた頃から左足に筋肉痛を感じ、歩行が困難になったので、接骨院や
マッサージ師に診察を受けたところ、ギックリ腰だと告げられ、毎日接骨医に通院し、又マッサージには
月4,5回通いましたがなかなか痛みも取れませんでした。
漢方薬や塗薬を使用して10ヶ月程過ぎた時に、たまたま古澤節子さんに出会い、ライフの存在と、豊橋の
文化会館における講師の先生のセミナーを知らされ、古澤さんの案内でセミナーに参加して話を伺いました。
薬でも効果が少ないのに、ライフを服用しても栄養剤ではと半信半疑でしたが、家内と相談して服用する
ことにして、早速求めて毎日服用しました。ところが、4箱を飲んだ頃から身体の調子が良くなり、効果が
現れた事に気付き、今は旅行にも出掛けられるようになりました。
今、8箱を求めましたが、命の源ライフを今後も飲み続けようと思っています。
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アトピーが目に見えて回復へ。 新潟県 石田 りえ(1歳1ヶ月)
娘が生まれて3ヶ月位してから、赤い湿疹が出来はじめ、日を追うごとに全身へとひろがって行く。
どこの病院へ行っても「まだ小さいから診断は難しい」との事。かゆがる娘を見ているのはとても辛く、
悲しい日々が続いた。
そんな時、菅原さんから教えてもらった乳酸菌生産物質、ライフをミルクの中に入れたり、輝の水に
ライフを入れて身体にくっつける毎日が続いた。
そんな中、9ヶ月を過ぎた頃から少しづつ回復の兆しが見え始め、喜んでいます。完全に治るまでは
時間がかかると聞いていますので、あせらずゆっくり頑張ってみようと思いました。
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| リュウマチは不治の病ではない! 静岡県富士宮市 杉山 嘉一 |
私がこのライフに関心を寄せたのは、体験談の中でリュウマチ患者が冬の北海道に旅行が出来た記事
を見て試してみる気になりました。 リュウマチ患者には考えられないことです。
私は、気管支拡張症で9年前に片肺の摘出オペを行い、2年後より体の上半身に痛みを感じ、あちらこち
らと人が勧めてくれるままに治療を試してみましたが治まらず、整形外科でリュウマチと診断され、治療を
続けたが痛みがとれず、水治療が良いと聞いてクラスターの小さな水を飲み始めたら一ヶ月程で痛みが
ウソのように消えました。腫れは治まらず、その間に他の病気で三回も入院し、その度に抵抗力が落ち、
色々な栄養剤を試してみたが気管支が弱い為、夏場でも風呂に入ると風邪気味になってしまい、入浴は
もちろん洗髪も出来ない状態でした。
ライフをはじめて飲んで翌朝感じるところがあり、最初は6包を3ヶ月間飲み、徐々に減らし、現在は、
3包です。飲み始めてからは家族が風邪を引く事なく過ごす様になりました。
リュウマチの方も赤沈がピークで190mmあったのが現在は30mmまで下がり落ち着いています。
リュウマチは治らないと言うのが大方の考えですが、希望を捨てずにいたお陰でライフに巡り会う事が
出来ました。
同じ病を持っている方々に、今度は私が勧めています。
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